ライトノベル

『オーバーライト-ブリストルのゴースト』【読了】

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あらすじ

グラフィティ。それは俺と彼女の想いすら鮮やかに上書く、儚い絵の魔法―。ブリストルに留学中の大学生ヨシは、ある日バイト先の店頭に落書きを発見する。普段は気怠げ、だけど絵には詳しい同僚のブーディシアと犯人を捜索するうちに、グラフィティをめぐる街の騒動に巻き込まれることに…。

Amazonから引用

池田 明季哉 

作品

タイトル オーバーライト-ブリストルのゴースト
著者 池田明季哉
イラスト みれあ
発売日 2020年4月10日
レーベル 電撃文庫
ページ数 328

 

感想

横文字と情報量が多すぎてキャパが超えました。

オーバーライトは日本語で上書きという意味ですが、この作品での意味は多少違っていました。グラフィティの聖地で繰り広げられる物語。答えがない道の先に答えを探していました。グラフィティがメインの話だったのでイラストなどでそれを表現されているかと思いましたがそうではなく、文章だけで全てを表現していました。ラノベだから当たり前ですが、自分の理解力を超える表現だったので伝えたい言葉を100%理解出来なかったと思うので残念です。

 


オーバーライト ――ブリストルのゴースト (電撃文庫)

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